緑ヶ丘公園の魅力発見や活用をゆんたくしながらゆるく学びあいするためにワークショップを通じて、人がつながり、アイデアを語ることで協働が生まれ育むとともに、地域活性化への次のアクションへとつなげていく効果が期待されます。
公園活用に関する勉強会を通じて、地域住民及び関係団体、行政の公園活用に対する意識が向上することが期待されます。
本プロジェクトの取り組みを様々な媒体で情報発信をすることで地域住民のみならず観光者にも緑ヶ丘公園の魅力を紹介することができる。
緑ヶ丘公園内にあるにじいろ館という拠点(ハード)と本プロジェクトのもつソフトがうまく融合することで拠点機能がより高まる効果が期待されます。



平成29年度那覇市協働のまちづくり大学院卒業生メンバーでスタート

木漏れ日の中でゆんたく

エンタくんを使ったワークショップ

講師をお招きした勉強会

ファシリテーショングラフィックで振り返り

地域社会ビジョン大学院フィールドワークに協力

「みんなでkangaeru公民館のこと」取り組み発表しました。
公園のユニバーサルデザインチェック